群馬大学循環器内科に新入局してくれた6名の新しい仲間が県庁訪問!
群馬大学医学部附属病院脳卒中・心臓病等総合支援センター
お知らせ
群馬大学循環器内科に新入局してくれた6名の新しい仲間が県庁訪問!
令和8年度には群馬大学循環器内科に初期研修医からは6名の新しい仲間が加わってくれることになりました。
令和7年度に続き、群馬県庁のご協力をいただき、3月23日に入局記念の白衣を贈呈し、石井センター長、石橋循環器内科医会長とともに群馬県議会議事堂で記念撮影を行いました。
その後、國代部長様、高橋副部長様をはじめとしたと健康福祉部の方々と懇談、新入局員からは循環器内科を希望した理由や今後の夢などを語ってもらいました。國代部長様からは「国内外の留学も含めて自己研鑽を積み、大きく成長し群馬県の医療に貢献してください」という励ましの言葉をいただきました。32階のNETSUGENに場所を移してからは、医師確保対策室 木村室長様、健康福祉部医務課 大熊課長様、そしてぐんまのうしんの運営では普段よりお世話になっております武井様、奥田様と、医師確保のためにどうしたらよいかということについて、「若者」から生の意見を言ってもらい、群馬県に対する愛を語ってもらいました。
新入局員にとっても、大変貴重な時間になりました。ぐんまのうしんの活動を通じて、県庁の方とやり取りが活発になったことが、このような場をご提供いただけることになったと思っております。大変ご多用のところ、我々のために準備をいただいた群馬県庁の皆様方に感謝申し上げます。
※健康福祉部医務課の皆さんは、名札の裏にのうしん君を入れておいてくださっておりました。ぐんまのうしんに対するお気持ちを感謝することばかりです。


